「 気づき、改善 」一覧

中古戸建を自らの手でリノベした物件。とても気づきが多かった。

中古戸建を自らの手でリノベした物件。とても気づきが多かった。

先日は約2年前にご縁をいただき、 その当時、購入した中古戸建を基盤の見直しから全て自分一人行っているという 衝撃のお話をお聞きして、とても印象に残っていた。 2年8ヶ月、時間を作りながら少しずつ手を加えて完成させた物件を 拝見させていただく機会をいただいた。 外観は一切手を加えず、 建物の内部を完全リノベーション。 原型はほぼとどめていない。 床と天井は全て引っぺがし、柱と梁は補強し活かし、 その他は階段含め、全て自作。 こんなことをやること自体スゴイ。それはもう置いておいて 自分が今後、古い建物を購入した際にぜひ取れ入れたい要素があったので まとめておきたい。

シネマベリ二子玉川に参加。”映画鑑賞→座談会の流れ”は気づきが多い。

シネマベリ二子玉川に参加。”映画鑑賞→座談会の流れ”は気づきが多い。

シネマベリ二子玉川の映画”ソニータ”上映会に参加した。ソニータという映画自体もとても考えさせられるドキュメンタリー映画であるがその後の参加者との座談会はさらに大きな気づきを得る場となり、とても刺激的なものとなったのでぜひ、紹介したい。僕の子育て論も改めて考えさせられた。

ブログを書き続けて66日が過ぎた。

ブログを書き続けて66日が過ぎた。

ブログを意識を持って連続で書き始めて一つの目標である”66日”が過ぎた。小さな習慣という本でとにかくやることを続けれられるように設定のハードルを下げ、やることを毎日達成していくとやること自体にモチベーションが必要なくなる。というものを読み、チャレンジしてきた。66日終えての感じていることをまとめてみた。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。 折れない心を作るには①脳を疲れさせない。 ②笑顔と言葉で『プラス思考』を生み出す。 ③『ワクワク感』を甦らせる。 という3つの要素をバランス良く鍛える。と述べている。これらを鍛えるポイントをまとめた。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤経営は採用だ。この学びは私にとっては難しい内容であったが頭に残しておきたい内容だ。リクリートの江副さんもDMM.comの亀山さんもいかに良い人材を獲得するかに重きを置いているという共通項がある。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④この時代の子供の育て方について。正解のない時代。答えを出すのは難しいが、いかに子供に実践的な環境を与え、実践で考える力をつけさせるか!情報編集力を高められるかそして、子供を放っておけるかと理解した。ただ、正解はないので探りながら薦めることになるだろう。

小さな習慣のスゴさをランニングで実感する。

小さな習慣のスゴさをランニングで実感する。

17年11月から始めた習慣化の実験。1ヶ月少しが過ぎ、少しずつ形になってきている。そんな中ランニングを新たに習慣化に取り入れたが元旦夜に体調崩し、1月2日もその体調が回復せずであったがひとまず、着替えて1.7km走った。たったの1.7kmしか走っていない。いつもの自分なら有り得ないが、今回走り終わって箱根駅伝を見ていると今日も運動済みという満足感が生まれたきた。

【名言】北方謙三「本というのは「何かに役立てよう」と思った瞬間に何の役にも立たなくなる。」

【名言】北方謙三「本というのは「何かに役立てよう」と思った瞬間に何の役にも立たなくなる。」

北方謙三さんのふとした記事を見て、気付きが多かったのでシェアする。ビジネス書は読みっぱなしではなくはなく、行動に移して意味がある。小説は文字を映像化する最高のツール。脳が文字を立体的にイメージするトレーニングとなる。