「 気づき、改善 」一覧

お金のあり方1day集中講座に参加し、お金に対する価値観がだいぶ定まった。

お金のあり方1day集中講座に参加し、お金に対する価値観がだいぶ定まった。

とても刺激的な1日となった。 お金との向き合い方は今まで自分なりに変えてきた方向性に自信を持てたのでそれを徹底していく。徹底的に自己投下していく。 逆に無駄なものは全て終わらせる。しっかり整理すること。 今回は改めて、あり方(Being)というものは理屈では理解できるものの、何か邪魔する感情的なものが存在して厄介だなと思う。 この当たりも実践してみて、自分にどのような変化が起きるか?心の変化はどうかなどを探っていきたい。人生は常に実験だな。

親指シフトが約2ヶ月半で完全定着。

親指シフトが約2ヶ月半で完全定着。

1ヶ月半を過ぎた段階で完全にローマ字入力を使わずに親指シフト一本での環境に切り替えた。 完全に切り替えた段階は多少の戸惑いはあったものの、導入期の猛烈なる疲労感に比べたらなんてことはなかった。 そして、2ヶ月半経った6月半ば。 脳内でローマ字入力が出てくることがなくなった。たまに親指シフトではない入力をしているときがあるがそれがローマ字入力なのかは認識できない。 ということで完全に親指シフト入力への切替が完了した。

人間観の覚醒 芳村思風著〜 子育て編 【書評】

人間観の覚醒 芳村思風著〜 子育て編 【書評】

僕はこの本に出会い、とても刺激を受けた。ここ数年で一番繰り返し読んだし、考え込んだ本である。 今回はその子育てに通ずる考えさせられる内容を中心に紹介していきたい。 その結果、僕は生き方に素直になれる。素直になっていい。という気づきを得て色々とトライアルしている。 この本からの学びはとても多く、子育てという観点でも考えさせられる内容が多かった。

専属整体師にSUPで蓄積した身体を施術してもらいわかったこと

専属整体師にSUPで蓄積した身体を施術してもらいわかったこと

5月末から6月にかけてSUPでのロングディスタンスの練習を行った。 距離は25〜35km。時間は4時間〜7時間半。 当然、ストレッチは行っているのだが、全く張りが取れず、終いには痛みも感じなくなり、ストレッチにかける時間も減るというながれどなってしまった。 来週のCROS SUP本番に向けて、身体をしっかり整えるタイミングであるので専属整体師の先生を家に来てもらうことにした。

自分で気づかなければ知恵にはならない。〜あー知ってる知ってるではダメ〜

自分で気づかなければ知恵にはならない。〜あー知ってる知ってるではダメ〜

僕は本は気になったらすぐに買うし、気になる講座があったら日程さえあえばすぐに申し込む。 こんなスタンスをこの5年間位ずっと続けてきた。 ひたすら、インプットしている。 インプットは意味があり、自分のためになっていると思っていた。 しかし、これは ”知恵=活かせる知識” にはなっていないということに気づいてしまった。

”元気”という言葉は”元の氣”という意味と知り、考察してみた。

”元気”という言葉は”元の氣”という意味と知り、考察してみた。

今回も色々な学びがあったがその中でも特に僕にとっての気づきが大きかったのでシェアしたい。 ・”元気”という言葉は”元の氣”と書く。全ての始まりの氣ということ。 全ては太極であり、太極は全ての始まりの点、氣である。 この太極を「元気」といい、”元の氣”すなわち、”生命の根源”となる。

タロット占いを初めて体験。現状把握と課題が明確となる。正直びっくり。

タロット占いを初めて体験。現状把握と課題が明確となる。正直びっくり。

タロット占いは思いの外、多くの気づきをリアルに感じることが出来た。 最近、人間は氣の塊、氣で動いているという認識を持てるようになってきたので今回のタロットの結果も自分の持っている氣に基づいて出てきた結果なのだろうなとすんなりと受け止めることが出来た。 何かやりたいことが明確にある人は、方向性を見出すために良い指標になると感じた。

ブログ400記事突破。だから何?(振り返りと今後について)

ブログ400記事突破。だから何?(振り返りと今後について)

11月末からブログを毎日更新し、ブログ記事が400記事を越えた。 区切りが良いタイミングなので今までの振り返りと今後の野望的なことをまとめておく。 1.毎日ブログ投稿してきてよかったこと 2.ブログ書き続けることの大変さの変化 3.書き溜めることで日々、様々な記事に検索を通してこのブログに着てくれることを知る。 4.今後の課題

ランニングを90日毎日続けてきた結果、脚力のベースが明らかに上がった。

ランニングを90日毎日続けてきた結果、脚力のベースが明らかに上がった。

ランニングを90日毎日続けてきた結果、脚力のベースが明らかに上がった。 2018年の3月4日からランニングの習慣化を開始した。 ルールは「毎日走る。何kmでもいいから」 である。 このルールで90日継続してきた。 一番長い日で53km。 一番短い日で0.29km(290m)。

101年倶楽部主催の「投資脳を育てる」勉強会に参加。物事の考え方について人間の盲点と成りやすい点があることを知る。

101年倶楽部主催の「投資脳を育てる」勉強会に参加。物事の考え方について人間の盲点と成りやすい点があることを知る。

さて、今回の勉強会は主催であり、株式投資家である石澤さんが講師の株式投資の脳を作るための講座であった。トレードのテクニックではなく、人間の脳が投資をする際にどのような作用するか?いかに感情で動く可能性が高いかなどの話しが中心の内容。とても気づきが多かったので早速紹介しよう。

”考えるくせ”ついてますか?

”考えるくせ”ついてますか?

最近、インプットされる情報で際立っているのが以下のようなことだ。 ・自分の考えをどう組み立てる? ・その本から学んだことを自分ならどう活かす? ・彼はこう考えたが自分なら本当にそう考えるか? ・このペンはなぜこんなに売れているんだろう? というように自分の身の回りに起こることに疑問を持つくせを付けること。なぜ、なぜ、なぜと。このくせがつけられれば常に何か自分なりの考えを追い求めることになる。

立花岳志さん新刊「好き」と「ネット」を接続するとお金が降ってくる出版記念セミナーは内容濃すぎ。〜「自分の生き様」を「商品化」する。

立花岳志さん新刊「好き」と「ネット」を接続するとお金が降ってくる出版記念セミナーは内容濃すぎ。〜「自分の生き様」を「商品化」する。

3時間たちさんが喋りっぱなしの珍しいセミナーであったが、そのために内容が濃すぎた。僕が参加しているBe塾で話していることをたくさん話していた。 これで2,500円は安すぎる。というかたちさんのセミナーに出ていた人たちはみんな苦笑い。 そして、僕が今回いちばん響いたフレーズが 「自分の生き様」を「商品化」するだ。

【親指シフト道場参加】ローマ字打ち→親指シフトへの道スタート。親指シフトをマスターすると頭で思い描いたものがそのまま表現できるようになる。

【親指シフト道場参加】ローマ字打ち→親指シフトへの道スタート。親指シフトをマスターすると頭で思い描いたものがそのまま表現できるようになる。

ものくろキャンプ【親指シフト道場】で得られたことは以下である。 ・親指シフトが使える環境を手に入れる。アプリなどをインストール。 ・親指シフトのメリットについての理解 ・親指シフトの姿勢、練習方法と心構え

波頭亮✕前田裕二|突き抜ける人材 NewsPicks講義。突き抜けるにはぶれない自分軸 ✕ 圧倒的努力

波頭亮✕前田裕二|突き抜ける人材 NewsPicks講義。突き抜けるにはぶれない自分軸 ✕ 圧倒的努力

18年3月27日 NewsPicksの講義”波頭亮 ✕ 前田裕二|突き抜ける人材”に参加した。ファシリテーターを箕輪さんが務める形で期待いっぱいの形でスタートした。 波頭亮さんは初めて。前田さんは人生の勝算の本を拝読し、何度か講演会も聞きに来ているが穏やかさの中に圧倒的パワーを兼ね備えている。今回の”突き抜ける人材”というテーマでの対談にて自分にヒントになった部分を紹介する。

立花Be塾レベル2 第1講〜 大丈夫ワールド作り。周波数を高める。

立花Be塾レベル2 第1講〜 大丈夫ワールド作り。周波数を高める。

立花岳志さんのBe塾レベル2。現時点では書く習慣化が第一目的なので読まれる、見られる意識はグッと下げて書き続けている。ただ、ずっと読まれないブログでは書いている意味を問うことになってきていしまう。 このレベル2の講義で期待することは読まれるブログへの道筋をしっかりと把握し、そこへ向けて実践していく道を作り上げることが目的である。

専属整体師は持つべき② 〜今回はお酒の量を減らした効果が身体に出ていた事を確認

専属整体師は持つべき② 〜今回はお酒の量を減らした効果が身体に出ていた事を確認

前回から2ヶ月経ってしまったが、今日は7年ほどお世話になっている専属整体師さんに家に来てもらい、ここ最近、急激に上げたSUPとランの運動量で全身張っている筋肉の調整と、身体の変化のチェックを行ってもらった。やはり、施術してもらい、気づくことが多すぎるので専属整体師さんを持つことを強くおすすめしたい。

【レターポット】キンコン西野さんが作った経済圏。東京の大雪で雪かき率先している人を見た時このレターポットから繰り広げられる未来が見えた。

【レターポット】キンコン西野さんが作った経済圏。東京の大雪で雪かき率先している人を見た時このレターポットから繰り広げられる未来が見えた。

先日の東京の大雪の際に明け方、自分の陣地に関わらず、雪かきをせっせと行い、歩きやすい環境を作り上げられる人を見て、このような人がレターポットのレターを集められる人なのだろうと率直に思った。 そして、レターポットの言葉に価値が付き、制限される世界がやってきたらこのような大雪が降った際に誰よりも先に率先して雪かきをして世の中の人の役に立とうという人が増えるのかなと雪かきをされている方を見てこのような事を考えた。 そんな世界観が広がっていったら素晴らしいですよね。

馬目弘仁さん講演会”ダラムサラ峰西壁での軌跡” 〜 登山は直感の連続で動く。

馬目弘仁さん講演会”ダラムサラ峰西壁での軌跡” 〜 登山は直感の連続で動く。

18年3月6日にさかいやスポーツで開催された馬目弘仁さん。馬目さんはメルーのシャークスフィンを登頂されたアルパインクライマー。今回は2107年のダラムサラ峰西壁での軌跡の講演会。馬目さんの貴重な体験談を中心に実際の登山の映像を見ながらのその時の心境などとても刺激となる内容であった。

三浦雄一郎さん 講演会〜 今後の100歳人生の生き方のコツを得てしまった。やはり、目標設定とコツコツ毎日ベストを尽くす事だった。 

三浦雄一郎さん 講演会〜 今後の100歳人生の生き方のコツを得てしまった。やはり、目標設定とコツコツ毎日ベストを尽くす事だった。 

80歳7ヶ月でエベレスト登頂を果たした三浦雄一郎さんから学んだ”人生を味わい方法”を紹介する。三浦さんは90歳で4度目のエベレスト登頂を目標としている。 人生を楽しみきる。情熱を傾けるコツは ・まず、目標、夢を持ち、明確にすること。これが生命力につながる。 ・色々なトラブルがやってくるがその時出来るベストを尽くす。今できることをコツコツとやり続ける。

中古戸建を自らの手でリノベした物件。とても気づきが多かった。

中古戸建を自らの手でリノベした物件。とても気づきが多かった。

先日は約2年前にご縁をいただき、 その当時、購入した中古戸建を基盤の見直しから全て自分一人行っているという 衝撃のお話をお聞きして、とても印象に残っていた。 2年8ヶ月、時間を作りながら少しずつ手を加えて完成させた物件を 拝見させていただく機会をいただいた。 外観は一切手を加えず、 建物の内部を完全リノベーション。 原型はほぼとどめていない。 床と天井は全て引っぺがし、柱と梁は補強し活かし、 その他は階段含め、全て自作。 こんなことをやること自体スゴイ。それはもう置いておいて 自分が今後、古い建物を購入した際にぜひ取れ入れたい要素があったので まとめておきたい。

シネマベリ二子玉川に参加。”映画鑑賞→座談会の流れ”は気づきが多い。

シネマベリ二子玉川に参加。”映画鑑賞→座談会の流れ”は気づきが多い。

シネマベリ二子玉川の映画”ソニータ”上映会に参加した。ソニータという映画自体もとても考えさせられるドキュメンタリー映画であるがその後の参加者との座談会はさらに大きな気づきを得る場となり、とても刺激的なものとなったのでぜひ、紹介したい。僕の子育て論も改めて考えさせられた。

ブログを書き続けて66日が過ぎた。

ブログを書き続けて66日が過ぎた。

ブログを意識を持って連続で書き始めて一つの目標である”66日”が過ぎた。小さな習慣という本でとにかくやることを続けれられるように設定のハードルを下げ、やることを毎日達成していくとやること自体にモチベーションが必要なくなる。というものを読み、チャレンジしてきた。66日終えての感じていることをまとめてみた。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。 折れない心を作るには①脳を疲れさせない。 ②笑顔と言葉で『プラス思考』を生み出す。 ③『ワクワク感』を甦らせる。 という3つの要素をバランス良く鍛える。と述べている。これらを鍛えるポイントをまとめた。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤経営は採用だ。この学びは私にとっては難しい内容であったが頭に残しておきたい内容だ。リクリートの江副さんもDMM.comの亀山さんもいかに良い人材を獲得するかに重きを置いているという共通項がある。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④この時代の子供の育て方について。正解のない時代。答えを出すのは難しいが、いかに子供に実践的な環境を与え、実践で考える力をつけさせるか!情報編集力を高められるかそして、子供を放っておけるかと理解した。ただ、正解はないので探りながら薦めることになるだろう。

小さな習慣のスゴさをランニングで実感する。

小さな習慣のスゴさをランニングで実感する。

17年11月から始めた習慣化の実験。1ヶ月少しが過ぎ、少しずつ形になってきている。そんな中ランニングを新たに習慣化に取り入れたが元旦夜に体調崩し、1月2日もその体調が回復せずであったがひとまず、着替えて1.7km走った。たったの1.7kmしか走っていない。いつもの自分なら有り得ないが、今回走り終わって箱根駅伝を見ていると今日も運動済みという満足感が生まれたきた。

【名言】北方謙三「本というのは「何かに役立てよう」と思った瞬間に何の役にも立たなくなる。」

【名言】北方謙三「本というのは「何かに役立てよう」と思った瞬間に何の役にも立たなくなる。」

北方謙三さんのふとした記事を見て、気付きが多かったのでシェアする。ビジネス書は読みっぱなしではなくはなく、行動に移して意味がある。小説は文字を映像化する最高のツール。脳が文字を立体的にイメージするトレーニングとなる。