「自分」を仕事にする生き方 はあちゅう著 【書評】実体験に基づく「好き」を仕事にする方法がわかりやすく書かれている。響く言葉がたくさんあった。

「自分」を仕事にする生き方 はあちゅう著 【書評】実体験に基づく「好き」を仕事にする方法がわかりやすく書かれている。響く言葉がたくさんあった。

情報発信をして「自分」を確立することは時間もかかるし、根気もいることだという認識はあったが、書く方向性さえ間違わなければ、続けられるし、楽しい世界が待っている。と思わせてくれる一冊であった。早速紹介したい。

【SUP60km練習日誌】長めにしっかり漕ぐ180221

【SUP60km練習日誌】長めにしっかり漕ぐ180221

SUP60km伊豆大島〜七里ガ浜に向けての練習日誌。今回は前回に続き、川でしっかりとパワーポイントを作り、進める力を意識する。そして、長く漕ぎ最後疲れた中、海でバランスを取りながら漕ぐ。しばらくこの練習が効果があると感じた。

糸島 COTONE(コトーネ)のタオルは石鹸を使わずに汚れを落とし身体本来の油分を残してくれる。

糸島 COTONE(コトーネ)のタオルは石鹸を使わずに汚れを落とし身体本来の油分を残してくれる。

”COTONE(コトーネ)”というオーガニックコットンで作られたタオルの店頭販売がされていた。石鹸を使わずにCOTONEのタオルのみで肌を軽く拭くだけで身体表面の汚れを落とし、肌が持つ油分はそのまま維持するというコンセプト。まさかの糸島の会社だったのでビックリです。

ネズミモチの葉の煮込み方。

ネズミモチの葉の煮込み方。

内蔵強化にいいと密かに言われているネズミモチ。その葉っぱを似る作業に参加した。煮込んでタブにして日々取り入れられるようにする。その作業の一部を紹介する。

”green bean to bar”という嫁からもらったチョコがめちゃ美味かったので紹介。

”green bean to bar”という嫁からもらったチョコがめちゃ美味かったので紹介。

”カカオ豆からチョコレートになるまでの全工程を一貫して手作業で行う bean to barのチョコレート専門店です。世界中からこだわりのカカオ豆を仕入れ、工程ごとに時間をかけ丁寧に作ることでカカオ豆本来の香りや味わいをチョコレートに閉じ込めました。 というコンセプトの嫁からもらった”Green bean to bar"が美味しかったので紹介します。

中古戸建を自らの手でリノベした物件。とても気づきが多かった。

中古戸建を自らの手でリノベした物件。とても気づきが多かった。

先日は約2年前にご縁をいただき、 その当時、購入した中古戸建を基盤の見直しから全て自分一人行っているという 衝撃のお話をお聞きして、とても印象に残っていた。 2年8ヶ月、時間を作りながら少しずつ手を加えて完成させた物件を 拝見させていただく機会をいただいた。 外観は一切手を加えず、 建物の内部を完全リノベーション。 原型はほぼとどめていない。 床と天井は全て引っぺがし、柱と梁は補強し活かし、 その他は階段含め、全て自作。 こんなことをやること自体スゴイ。それはもう置いておいて 自分が今後、古い建物を購入した際にぜひ取れ入れたい要素があったので まとめておきたい。

プロテインを毎食飲むようにしている理由

プロテインを毎食飲むようにしている理由

昨年からプロテインを毎食取るよう心がけている。理由としては内臓が必要としているエネルギーはタンパク質。そのタンパク質を肉を中心に食べるよう心がけてはいるが肉を食べられない時もある。 最低限の内臓へのエネルギー補給としてプロテインを毎食取るようにしている。 取っているのは無添加のプロテイン

石坂のラン&SUP戦歴

石坂のラン&SUP戦歴

石坂のラン&SUPの戦歴をプロフィールのためにまとめておきたいと思う。キーワードを挙げると”100マイル””UTMF””UTMB””SUP60km伊豆大島〜七里ガ浜””サハラ砂漠マラソン””TJAR””達成感”。

糸島2大人氣ブロガーの対談記事が猛烈に役立つ。

糸島2大人氣ブロガーの対談記事が猛烈に役立つ。

僕が尊敬し、親しくさせてもらっている糸島の2大ブロガー 元祖糸島ブログ”いとゆる”の西川健一さんと 糸島へ移住したい人は必ずチェックする ”愛しの糸島ライフ”の本橋へいすけさん。 2人のブログに対する経験値、苦労、考え方の変化を聞けたことは僕にとって財産となったのでぜひ紹介したい。

山手線一周ランのメリット

山手線一周ランのメリット

僕がずっと続けているランコースの一つ山手線一周についてのメリットをまとめました。簡潔に言うと1.いつでもリタイア可能 2.手ぶらで水分・食料補給可 3.都内名所を自分の脚で回れる。

「ない仕事」の作り方 みうらじゅん 著【書評】刺激が強すぎた。

「ない仕事」の作り方 みうらじゅん 著【書評】刺激が強すぎた。

みうらじゅんさんのこの”「ない仕事」の作り方”は今まで読んできた中で特段衝撃的だった本です。こんな角度で継続力の重要性を説教されたのは初めての体験であった。 人生を楽しみたいと思っている人はぜひ、一度読んで欲しい本だ。 では、”「ない仕事」の作り方 みうらじゅん著”を紹介していく。

自分が飲んでいるサプリメントについて記録しておく。【18年2月上旬現在】

自分が飲んでいるサプリメントについて記録しておく。【18年2月上旬現在】

内蔵強化のため、そしてアトピー完治のために食事のルール化とサプリメント補給を行っている。今回は補給しているサプリメントを記録して残しておく。 ミヤリサン、百草丸、ビタミンB、ビタミンC、ケルセチン、トリエンザ、HCl、亜鉛、ロイテリ(プロバイオティクス)、BCAA。

シネマベリ二子玉川に参加。”映画鑑賞→座談会の流れ”は気づきが多い。

シネマベリ二子玉川に参加。”映画鑑賞→座談会の流れ”は気づきが多い。

シネマベリ二子玉川の映画”ソニータ”上映会に参加した。ソニータという映画自体もとても考えさせられるドキュメンタリー映画であるがその後の参加者との座談会はさらに大きな気づきを得る場となり、とても刺激的なものとなったのでぜひ、紹介したい。僕の子育て論も改めて考えさせられた。

【SUP練習日誌】パワーポイントの重要性

【SUP練習日誌】パワーポイントの重要性

今日はチームSUP60kmの合同練習会。前回同様に、 ・丁寧にキャッチして、漕ぐ。 ・パドルを深く刺し、漕ぐ。 ・できるだけ前方にパドルを刺す。 を意識してスタートした。今後の課題の一つに「パワーポイント」を作ることが浮上した。

2018年は2月3日と2月4日が1年の節目。恵方参りは今年の恵方と来年の恵方へ。

2018年は2月3日と2月4日が1年の節目。恵方参りは今年の恵方と来年の恵方へ。

2017年も明日で終わり、2/4から2018年がスタートする。この年の切替のタイミングで恵方参りをおすすめする。神様が降りてきているタイミングと言われている。1年の最終日に今年の恵方神社仏閣へ感謝を伝えに参り、2/4に新たな恵方の神社仏閣へ決意を伝えにお参りする。

【月次レビュー2018年01月】

【月次レビュー2018年01月】

【月次レビュー2018年01月】今月から月次のレビューをまとめていく。まとめる習慣を付けることが目的なのでしっかりと定着すれば、ブログには掲載しなくなるかもしれない。自分の日誌メモにしっかり残し、ブログにもしばらくは掲載する。掲載する意味合いは人に考えを晒し、中途半端なものにしないため。

ブログを書き続けて66日が過ぎた。

ブログを書き続けて66日が過ぎた。

ブログを意識を持って連続で書き始めて一つの目標である”66日”が過ぎた。小さな習慣という本でとにかくやることを続けれられるように設定のハードルを下げ、やることを毎日達成していくとやること自体にモチベーションが必要なくなる。というものを読み、チャレンジしてきた。66日終えての感じていることをまとめてみた。

【九星気学】九星気学で何ができるの?

【九星気学】九星気学で何ができるの?

僕は現時点では以下であると捉えている。 ・自分が本来進むべき得意分野へ軌道修正でき、自然に力を発揮できるようになる。 ・この年、この月、それぞれのタイミングで行うべき事、 注意すべきことなどが明確にでき、 それに基づいた人生設計を組み立てることが出来る。(私は今この作業中) ・日々起こった現象の原因を探ることが出来、 それに基づき、原因の根本からの解決が可能となる。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。

【書評】40歳を過ぎて最高の成果をだせる「疲れない体」と「折れない心」の作り方 葛西紀明 著 折れない心編。 折れない心を作るには①脳を疲れさせない。 ②笑顔と言葉で『プラス思考』を生み出す。 ③『ワクワク感』を甦らせる。 という3つの要素をバランス良く鍛える。と述べている。これらを鍛えるポイントをまとめた。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び⑤経営は採用だ。この学びは私にとっては難しい内容であったが頭に残しておきたい内容だ。リクリートの江副さんもDMM.comの亀山さんもいかに良い人材を獲得するかに重きを置いているという共通項がある。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び④この時代の子供の育て方について。正解のない時代。答えを出すのは難しいが、いかに子供に実践的な環境を与え、実践で考える力をつけさせるか!情報編集力を高められるかそして、子供を放っておけるかと理解した。ただ、正解はないので探りながら薦めることになるだろう。

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び ②

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び ②

亀山敬司×藤原和博「AI時代をどう生きるか」トークイベントからの学び第二弾。 正解のある時代→正解のない時代。モノや情報が溢れ、これをやれば正解という世界ではない難しい時代。だからこそ、正しく考えて、正しく議論して、行動し、それを踏まえて考えて、議論してまた行動。この繰り返しが出来る人が人生を楽しめるのだろう。

凱陣を酒屋さんわ合羽橋店で購入。

凱陣を酒屋さんわ合羽橋店で購入。

初めての”凱陣”は上野、合羽橋の酒屋さんわで購入した。凱陣の種類が豊富なので凱陣買いたい人にオススメです。一本目は山廃仕込 純米酒 オオセト 平成26年。さあ、飲むのが楽しみだ。

2018年は”凱陣”を飲むぞ。

2018年は”凱陣”を飲むぞ。

今年は愛しの糸島ライフの本橋へいすけさんに猛烈に薦められたお酒”凱陣”を飲むぞ。という事で昨年から売っているお店を身近な酒屋で探しているのだが見つからない。ネットで買おうと思ったが、やはり最初は酒屋さんと話をしながら買いたい。という事で売っているお店を探してみた。

糸島Banzoで広島カープ一岡選手の誕生会を開く

糸島Banzoで広島カープ一岡選手の誕生会を開く

1月11日糸島のイタリアンレストラン”Banzo”で広島カープの一岡選手(愛称:いっちー)の誕生日会を行った。東京、広島、山口、福岡からいっちーファンが集まり、いっちーの誕生日を祝い、いっちーについて語り合った。すごいパワーだ。今年はしっかりと広島カープを応援していく!!

2018年は糸島でシェアハウスをスタートさせたい。

2018年は糸島でシェアハウスをスタートさせたい。

2018年。今年は糸島で拠点を持ち、新たな可能性を見出す年にする。昨年、1年かけて糸島のことを知り、肌で感じることができた。その経験から”シェアハウス”となれる拠点を探すことからスタートする。なぜ、シェアハウスなのかをまとめてみた。

専属の整体師さんを持つ意味

専属の整体師さんを持つ意味

年始に体調を崩し,39.4℃の熱を出し、喉を腫らしたため、体全体の調子を診てもらうとために専属の整体師さんに家に来てもらった。同じ人に触れてもらい、身体の変化を認識してもらうことの重要性を改めて感じた。

アトピー性皮膚炎を治す。【2018目標①】

アトピー性皮膚炎を治す。【2018目標①】

2018年の目標の一つにアトピー性皮膚炎を完治するを上げることにした。昨年出会った溝口徹さんの”アレルギーは「砂糖」をやめればよくなる!や僕の友人のビタミンアカデミー主宰のまごめじゅんさんがアトピー性皮膚炎は治した!!という言葉を聞き、衝撃を受けて私の今年の大きな目標とした。これから経過を伝えたい。

【激走!日本アルプス大縦断】2018年一発目の本が届いた。

【激走!日本アルプス大縦断】2018年一発目の本が届いた。

【激走!日本アルプス大縦断】という本が2018年一発目の本が届いた。2017年末に興味を持ってしまったTJAR(トランスジャパンアルプスレース)の内容が記載されている本らしい。この本を読んで、うぉぉぉ~参加したいと思うか?う〜〜〜ん厳しいと思うか? 自分なりの感覚を得てみようと思う。

小さな習慣のスゴさをランニングで実感する。

小さな習慣のスゴさをランニングで実感する。

17年11月から始めた習慣化の実験。1ヶ月少しが過ぎ、少しずつ形になってきている。そんな中ランニングを新たに習慣化に取り入れたが元旦夜に体調崩し、1月2日もその体調が回復せずであったがひとまず、着替えて1.7km走った。たったの1.7kmしか走っていない。いつもの自分なら有り得ないが、今回走り終わって箱根駅伝を見ていると今日も運動済みという満足感が生まれたきた。

【名言】北方謙三「本というのは「何かに役立てよう」と思った瞬間に何の役にも立たなくなる。」

【名言】北方謙三「本というのは「何かに役立てよう」と思った瞬間に何の役にも立たなくなる。」

北方謙三さんのふとした記事を見て、気付きが多かったのでシェアする。ビジネス書は読みっぱなしではなくはなく、行動に移して意味がある。小説は文字を映像化する最高のツール。脳が文字を立体的にイメージするトレーニングとなる。