【SUP練習日誌170919,0920】SUPボード種類、コース、距離、タイム、ストロークを記録する

SUP練習日誌170920

コンディション

曇り 気温は25度 うねりが沖から来る。サーファーは沖から離れたところで待機。 だんだん波は少なくなる。 後半は南風が強くなり、うねりも激しくなる。

SUPボードの種類

インフレータブル 長さ:12.6フィート 幅:28インチ airSUP レース艇

SUPパドルの種類

ワンピースカーボンパドル

SUPインターバル練

写真のように沖から120m位の地点にブイを置き、浜辺からダッシュで海に入り、ボードを海面に乗せてすぐに身体を乗せて立ち上がり漕ぎ始め、一気にブイを目指す。 ブイで360度回転して浜辺まで戻りボードを担いでゴール。 これを1セットで3分休憩で10セットを行なった。

360度ターン練(特別メニュー)

インターバル練であまりにターンが出来なかったのでターン練を開始した。 両足揃えて漕ぐ ↓ 左脚前、右脚を後ろにして漕ぐ ↓ ブイが近づいて来たらそれぞれの脚を後ろにズラす ↓ ブイの手前で右脚を1番後ろまでズラし、体重をかけてパドルを前方に刺し、旋回させて漕ぐ ↓ するとボードが一気に回り、ターン出来る。 はず、、、、 これを左脚前、右脚後ろのスタンスで左右練習をひたすらした。 沈しまくり、、、、 左回りはボードを一気に回すことが出来たが、右回りは一気に回すことが出来なかった、、、、

今日の気づきと反省

・前日19日は台風の影響が残り、海のコンディションがうねりが大きかったためにまともに漕ぐことが出来ず、バランスとる練習となってしまったがばっちり筋肉痛! ・インターバル練は初めて。波に逆らって短い距離を一気に漕ぐ。ターンして体制整えて岸まで一気に漕ぐのでだいぶ前のめりでピッチで漕ぐ必要がある。 ・七里ヶ浜あたりは沖に押し返す力の方が強いので行きの方が進みやすく、帰りの方が抵抗が強い。上手く波に乗れれば早く帰れる。 ・オーナー曰く、このピッチ練習はバランス感覚が強くなる。とのことなので、今後はただ長く漕ぐだけでなく、このインターバル練習も加える。 ・ターン練、、、キツイ、、、 ターンするたびに沈するので、沈してボードに上がるという動作でかなり疲れてしまった、、、 ・左脚、右脚をずらして漕ぐ事には慣れてきたので、あとは漕ぎ進めながら少しずつ脚を後ろにズラし、ターンの時に右脚を1番後ろまで移動し、パドルを旋回させ、一気にターンする。 引き続き練習あるのみ。 ・このターン出来るようになったら、2年連続惨敗している彩湖のレースのタイムもだいぶ縮められるはず(^。^) ・来週はいよいよ七里ヶ浜〜烏帽子岩の往復23kmにチャレンジさせてもらう事になった!!楽しみだ!! Posted from SLPRO X for iPhone.